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「Fluent Python : Pythonicな思考とコーディング手法」の検索結果: 1冊
Fluent Python : Pythonicな思考とコーディング手法
インフラエンジニアとしてなんとなく役立っていそうな書籍をリストアップする
2019/5/26 はてブで話題になっていたので慌ててアップデート、Docker実践ガイド 第2版が発売されていたので追記&修正しました。 はじめに 本投稿はRecruit Engineers その2 Advent Calendar 2018( そもそものきっかけ Rancher もくもく勉強&相談会 02(
文系ド素人が Web エンジニアとして新卒入社するまでに読んできた本をまとめた
はじめに こんにちは。新卒Webエンジニアの@sho-hataです。 この記事では、人差し指タイピングをしていたレベルの自分が、「Web エンジニアになろう!」と決意してから入社するまでの一年半で読んできた本を、振り返りもかねてご紹介したいと思います。 この記事を読んでくださった方の刺激になったり、少しでもお役に立てれば嬉しいです! 読んできた本
【書評】Fluent Python ―Pythonicな思考とコーディング手法
はじめに Pythonは「習得が簡単な言語」と紹介されることが多い言語です。実際、他の言語の経験があれば数時間で動くコードは書けるようになります。しかし、そこには落とし穴があります。動くコードは書けても、それがPythonらしいコードとは限らないという問題です。 本書『Fluent Python』は、まさにこの落とし穴を正面から扱った一冊です。著者のLuciano Ramalho氏はまえがきで、他…