今週のQiita技術書まとめ
2016年2月14日配信
Pythonを勉強しようかなと思ってるんだけど
Pythonを使う機会が出たので、とりあえず本を見繕おうと思ってます。もし鉄板書だったり、これ読んでないとモグリだろみたいな本があったら教えて欲しいです。 今のところ読もうと思ってる本リスト + Pythonスタートブック( + 初めてのPython 第3版( + ハイパフォーマンスPython(
初めてのPython第3版
Pythonは世界中で広く使用されているオブジェクト指向言語で、スタンドアロンプログラムにも、様々な種類のスクリプトにも利用できます。豊富な機能を備えている一方で、非常に使いやすく、無料で入手できる、ポータブルである、といった特徴も備えています。本書は、プログラミングそのものが初めての人から、他の言語で経験を積んでいる人まで、どちらの人にもPythonという言語の基本を比較的短い時間で学べるように作られています。本書を読めば、どのような種類のアプリケーションを作るにしても、必要な知識や技術が十分に身に付くようになっています。第3版はPython言語の変化への対応を中心に改訂され、Pyth...
[随時更新]初心者がわからなかったことを検索した結果まとめ
要旨 - ググった結果、わかりやすくまとまっている記事・ブログなどのリンクをまとめたい。 - ブックマークするほどでもないし、Evernoteで記録するのはMarkdownじゃないからだるい。 目次 1. Homebrew
リーダブルコード
コードは理解しやすくなければならない。本書はこの原則を日々のコーディングの様々な場面に当てはめる方法を紹介する。名前の付け方、コメントの書き方など表面上の改善について。コードを動かすための制御フロー、論理式、変数などループとロジックについて。またコードを再構成するための方法。さらにテストの書き方などについて、楽しいイラストと共に説明する。日本語版ではRubyやgroongaのコミッタとしても著名な須藤功平氏による解説を収録。
Scheme のすゝめ1
泥沼へ向かふ あれこれと、勉強するにあたって知らない分野だと色んな物の基礎知識が必要になり、一個一個調べていくと、必ず脱線する俺。 の記事を上げていたんだけど、関数型言語自体に興味が湧き、関数型言語のパラダイムについてあれこれ読みふけっていたら、そういえばこんな本もあったなあと思い、注文したら、そういえばこの本は例文がScheme(関数型言語)だなと思い、調べ始めたのが泥沼の始まりだった。 この本…
ベトナムでオフショア開発をしてみる(3)チームビルディング
GYAOの窓際エンジニア 玉利です。 実は、GYAOのオフショア第一回は失敗しました。全員の言うことを全部ぶちこんで、「これからはNode.jsの時代だ」という技術企画さん(オフショア未経験)の言うことをそのままやってみました。予想どおりグダグダです。 <img width="768" alt="IMG0220.JPG" src=" 生春巻きも現地ではダイナミックな感じです 最初に手痛い失敗をして…
デザインパターン「Factory Method」
はじめに 本投稿は<a href=" target="blank"Java言語で学ぶデザインパターン入門</aのデザインパターンをまとめた記事です。今回はFactory Methodパターンになります。 まとめ一覧はこちら(designpattern) Factory Methodパターン <p align="center"<img width="442" alt="スクリーンショット 2016-…