今週のQiita技術書まとめ
2018年10月7日配信
Python 3 エンジニア認定基礎試験の受験記とPython教材
最近Pythonの勉強をしています。 そんな中この試験の存在を知り受験しました。 この記事では、受験記+今までPythonの勉強に使った教材のご紹介をしたいと思います。 なおPython 3 エンジニア認定基礎試験に関しては、こちらの記事を参考にさせて頂きました。 Python 3 エンジニア認定基礎試験の勉強法と受験した感想(
Pythonではじめる機械学習
数学の知識がなくても読み進められる、理論だけでなく実践面も重視した機械学習の入門書! バックグラウンドに数学的な知識がなくても理解できるように書かれた、Pythonを使った機械学習の入門書。Pythonの機械学習用ライブラリの大定番、scikit-learnの開発に関わる著者が、scikit-learnを使った機械学習の方法を、ステップバイステップで解説します。最初に実践について述べて後から理論を補強するスタイルで、理解しやすいように工夫されています。理論面と実践面のバランスが良く、モデルの評価と改善について多くの紙面を割くなど、類書にはない特徴を備えています。
詳細!Python3入門ノート
Pythonプログラミングを全力で学ぶならこの1冊!Pythonをこれから学ぶビギナーから、基礎力を得て現場で実践したい方まで、確実なスキルアップをはかれます。
リファクタリング: Ruby エディション 第8章
はじめに <img src=' height=300px Amazon: 第6章から第11章まではリファクタリングの具体的なテクニックがまとめられています。 今回は リファクタリング: Rubyエディション の 第8章 データの構成 で紹介されているいくつかのテクニックについて、まとめました。
RユーザのためのRStudio[実践]入門を読んだ感想
RユーザのためのRStudio実践入門( 感想 某大学の某研究会にてdplyr( Tidyverseに触れたことがない方にはおすすめの本だと思います。 例えば、%%というパイプ演算子をTidyverseでは利用しますが、利用方法や意味などについて完璧にとは言いませんが理解することができたような気がします。
(執筆)技術書典5への執筆活動をふりかえる
はじめに 2018/10/08(月) に開催された技術書典5( あ09 東葛飾PM&A研究所 のサークルにて以下の本を委託させていただきました。 「ふりかえり読本 場作り編 ~ふりかえるその前に」 104p 1000円です。
データ分析担当者とデータ分析したいエンジニア向け『ビッグデータ分析・活用のためのSQLレシピ』のご紹介
はじめに 最近読んで感銘を受けた書籍のレビューです。 『ビッグデータ分析・活用のためのSQLレシピ』 著作者名:加嵜長門、 田宮直人 編集者名:丸山弘詩
Clojure/ClojureScript関連リンク集
Clojure/ClojureScript入門者の方の学習の参考に(もしくは布教のために)、開発環境からコミュニティまでの基本的な情報をまとめてみました。 「参考」として挙げているのは個人的にオススメのブログ記事/スライドなどです。 随時更新していますが、コメントや編集リクエスト、X( Clojure公式 - Clojure(
データ指向プログラミング
本書は開発者が構築するシステムの複雑さを軽減することを目的として書かれている。本書で紹介するアイデアは、フロントエンドアプリケーション、バックエンドWebサーバー、Webサービスなど、情報を操作するシステムにほぼ適用できる。本書では、DOPの価値と、その原則を現実の本番環境のシステムに適用する方法を、ストーリー仕立てで説明する。ストーリーを追いながら、各章を最初から順番に読んでいくことをお勧めする。ただし、特に興味を引かれる章がある場合、「Part2 スケーラビリティ」と「Part3 保守性」の内容を理解するには、「Part1 柔軟性」と「第7章 基本的なデータ検証」の内容が必要である。...