今週のQiita技術書まとめ
2019年10月6日配信
Ruby、Rails を学ぶ上でのおすすめの本まとめ
これは何? Ruby、Rails に関して何によってどう学んできましたか?というのをよく聞かれるので、まとめた。 あくまで個人の経験に基づく感想です。 (書籍へのリンクはアフィリエイトではありません) 対象
我々はなぜ監視を行うのか【第一章】~監視システム導入編~
はじめに ITエンジニアとして働いている私たちにとって、監視とは非常に当たり前なものとなった。 しかし、存在することが当たり前となった結果、「そもそもなぜ監視しているのか」という意義について知る機会が少ない。 今回は、監視の意義、そもそもなぜ監視しているのかについて説明しようと思う。 【第一章】~監視システム導入編~
入門監視
今求められる「モダンなモニタリング」を解説 ! なぜモニタリングをする必要があるのか、どこから、どのように始めたらよいのかを起点に各テーマに沿って書かれているため、モニタリングについての深い知識を身につけることができます。
V字の左端でテストで品質を作り込む
1. はじめに V字モデル( Tokyo 招待講演( ところで - 設計の役割はV字の左側で品質を作り込むこと - テストの役割はV字の右側で品質を確認すること
ソフトウェア品質保証の基本
■ソフトウェア品質保証の基礎、未来を一冊に凝縮 本書は、時代に左右されないソフトウェア品質保証の原則を説明し、現在多くの品質保証組織が直面している「開発方法の多様化」「ライフサイクルの長期化」「新ビジネス、新技術への対応」といった課題に対して、日立製作所が実践してきた手法、ノウハウを体系的、網羅的に解説します。 「アジャイル開発ではどのように品質を作り込むのか」「顧客でトラブルが起きてしまったときにどのように対応するのか」「組織としてどのように知識を蓄積していくのか」などソフトウェアの品質にかかわる方々の悩みに応える一冊です。 第1章 ソフトウェア品質保証の今日的な課題 第2章 ソフ...
ソフトウェア品質保証入門
本書は、「組織としてソフトウェアの品質保証をどのように確保すれば良いのか」という課題に、“初めて”品質保証を担当する方々にもわかるように、基礎的な知識からていねいに解説。今後、ますます激化するグローバルな競争の中で生き残るために「何を」、「どうすべきか」についても解説する。さらに、品質を確保するために役立つ、ツール、手法、指標、メトリックスなどについて例をあげながら紹介し、エンタープライズ系、組込み系、リアルタイム系という枠にとらわれずに、高品質なソフトウェアを開発するためのエッセンスを凝縮。