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今週のQiita技術書まとめ

2021年3月14日配信

文系新卒エンジニアがAWS認定ソリューションアーキテクト – プロフェッショナルに一発合格した話

概要 まだぎりぎり文系新卒エンジニアを名乗れる社会人1年目の年度末。 この度AWS認定ソリューションアーキテクト – プロフェッショナル(以下SAP)に合格したので、アソシエイトのとき( これからSAPを受験される方の参考になれば幸いです。 対策

10年間のエンジニア生活と勉強したこと、いま考えていることを振り返る

はじめに 最近、新人を教えることが何件か続き、社内でも勉強会をやることになったので、思ったことを思いついた順に書いていきます。 自身の振り返り兼どんなことを勉強したのか、どんな本を読んだのかを書いていきます。 自己紹介 エンジニア歴12年

Laravel × Vue.jsでゲームコミュニティサイトを作成し、AWSにデプロイしてみた

はじめに 今回様々な技術を学んできて、総合アウトプットとしてWebアプリを作りました。 この記事ではこのアプリを作ろうとした背景や、どんなアプリ、仕様技術、苦労した点など伝えていけたらいいなと思います。 アプリ概要 PlayStation4ソフト「機動戦士ガンダムEXTREME VS.マキシブーストオン」をプレイをする仲間を募集するコミュニティサイトです。

PHPフレームワークLaravel入門第2版の表紙

PHPフレームワークLaravel入門第2版

掌田津耶乃 ・秀和システム

PHPフレームワークのロングセラー定番解説書が、新バージョン対応で改訂! 本書は、Laravelのインストールから、フレームワークの中心になるModel-View-Controller(MVC)の使い方、開発に役立つ各種機能をわかりやすく解説した入門書です。新しいディレクティブ(@csrf/@error)、バリデーションルール(増補解説+自作)、Bootstrapによるぺジネーションリンク、Auth(Laravel/uiパッケージ)の使い方などの項目を追加しました!

リーダブルコードの表紙

リーダブルコード

ダスティン・ボズウェル/トレバー・フォシェ ・オライリー・ジャパン

コードは理解しやすくなければならない。本書はこの原則を日々のコーディングの様々な場面に当てはめる方法を紹介する。名前の付け方、コメントの書き方など表面上の改善について。コードを動かすための制御フロー、論理式、変数などループとロジックについて。またコードを再構成するための方法。さらにテストの書き方などについて、楽しいイラストと共に説明する。日本語版ではRubyやgroongaのコミッタとしても著名な須藤功平氏による解説を収録。

Webを支える技術の表紙

Webを支える技術

山本陽平 ・技術評論社

本書のテーマはWebサービスの実践的な設計。まず良いWebサービス設計の第一歩として、HTTPやURI、HTMLなどの仕様を歴史や設計思想を織り交ぜて解説。そしてWebサービスにおける設計課題、たとえば望ましいURI、HTTPメソッドの使い分け、クライアントとサーバの役割分担、設計プロセスなどについて、現時点でのベストプラクティスを紹介。

【JavaScript】要素ノードの取得方法

はじめに この記事は以下の書籍を参考に作成しました。 目次 クライアントサイドJavaScript(DOM) クライアントサイドJavaScript(DOM)で開発をする場合、以下の3つを抑えなければなりません。

サイバーエージェントの3dayハッカソンに参加してきたので所感

初投稿です(CAの方にブログ書くのをお勧めしていただいたのではじめの一歩!) 3/12-3/14の三日間でサイバーエージェントの3dayハッカソンに参加してきました。 技術的な話はしませんが、これからCAの説明会やインターンシップに出ようと思ってる人は是非 今回初めてサーバーサイドの人と連携してゲーム制作をしました。ランキングとユーザー認証の実装を必須とし、お題はシューティングorパズルで、自分の…

ステップアップUnity──プロが教える現場の教科書の表紙

ステップアップUnity──プロが教える現場の教科書

吉成 祐人/伏木 秀樹/御厨 雄輝/木原 康剛/川辺 兼嗣/住田 直樹 ・技術評論社

現場の第一線で活躍するプロフェッショナルが、Unityによるゲーム作成のノウハウをまとめました。Part1で約70ページにわたってシンプルな3Dゲーム作成の基本を解説したのち、モバイルAR、UI実装、Editor拡張、負荷削減、絵作り、AIについてのノウハウを紹介します。どれも、ゲームを形にするだけでなく、製品レベルのものに仕上げるためには必須の知識です。各Partは独立しているので、気になる個所、知りたい個所から読み進められます。より効率的に、より高品質なゲーム作成に取り組みたい方にお勧めします。

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