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今週のQiita技術書まとめ

2021年12月26日配信

<初心日記>セキュリティコンテストについて勉強したこと、、、

<h2セキュリティコンテスト参加の為に勉強したこと</h2 こんにちは。Uriです。 今回は、セキュリティコンテストに参加するために、 僕が勉強したことをまとめてみます。。。 <p

詳解セキュリティコンテスト : CTFで学ぶ脆弱性攻略の技術

梅内,翼 清水,祐太郎 藤原,裕大 前田,優人 米内,貴志 渡部,裕 ・マイナビ出版

体系的に学ぶ 安全なWebアプリケーションの作り方 第2版の表紙

体系的に学ぶ 安全なWebアプリケーションの作り方 第2版

徳丸 浩 ・SBクリエイティブ

日本中の現場で支持されたベストセラーが、最新環境にあわせて全面刷新+大増ページ! Webアプリケーションにはなぜ脆弱性が生まれるのか? 脆弱性を解消するにはどうプログラミングすればよいか? PHPサンプルへの攻撃を通して脆弱性が生まれる原理と具体的な対処方法が学べる! Webアプリ開発者の必読書、待望の改訂版! OWASP Top 10 - 2017対応 <主な改訂内容> ・HTML5の普及に対応してWeb APIやJavaScriptに関する解説を新設 ・OWASP Top 10 - 2017に対応して、XXEや安全でないデシリアライゼーションなどを解説 ・脆弱性診断に対する関...

『EMPOWERED』の見どころ

前提・背景 この記事はLIFULL社内で共有された感想文を少し書き換えたものです。LIFULLでは現在プロダクトマネジメントの推進やプロダクトマネージャーの役割について議論が進められていて、『EMPOWERED』はそこで話題になっていた本です。 及川さんの以下のツイートが気になって読んでみた。この本は、プロダクトマネジメント分野で有名で、社内でも最近よく読まれている『INSPIRED』の続編的な立…

EMPOWEREDの表紙

EMPOWERED

マーティ・ケーガン/クリス・ジョーンズ/及川 卓也/二木 夢子 ・日本能率協会マネジメントセンター

なぜアマゾン、アップル、グーグル、ネットフリックス、テスラなどの企業は、イノベーションを起こし続けられるのか。 ほとんどの人は、優秀な才能を採用することができるからだと考えている。しかし、これらの企業が持つ本当の強さは、採用する人ではなく、従業員が協力して困難な問題を解決し、並外れた製品を生み出すようにする方法にある。 本書では、こうしたイノベーションを生み出す環境のためのプロダクトリーダーシップを紹介する。トップテクノロジー企業の最高のリーダーから学んだ何十年にもわたる教訓をガイドとして提供し、チームと会社にとって必要なリーダーになる方法をあなたに示す。 PART I:一流テクノロ...

HIGH OUTPUT MANAGEMENT 人を育て、成果を最大にするマネジメントの表紙

HIGH OUTPUT MANAGEMENT 人を育て、成果を最大にするマネジメント

アンドリュー・S・グローブ/小林 薫/ベン・ホロウィッツ ・日経BP

シリコンバレーのトップ経営者、マネジャーに読み継がれる不朽の名著、待望の復刊!! インテル元CEOのアンディ・グローブが、後進の起業家、経営者、マネジャーに向けて、一字一句書き下した傑作。『HARD THINGS』著者のベン・ホロウィッツ、フェイスブックCEOのマーク・ザッカーバーグなど、シリコンバレーの経営者や幹部たちに読み継がれ、大きな影響を与えてきた。 アウトプットを最大化するための仕事の基本原理とは、マネジャーが最も注力すべき仕事はなにか、タイムマネジメントの方法、意思決定のときにしてはいけないこととは、ミーティングはどう進めるべきか、1対1の面談(ワン・オン・ワン)ではなに...

非エンジニアが知らない、スクラム開発で行われていること

非エンジニアが知らない(であろう)、スクラム開発において行われていること 「スクラム開発」とは、非エンジニアの方々の目にはどう映っているのでしょうか。 エンジニア組織が選択する開発手法のひとつ、ぐらいに見えているかもしれないですね。 実はスクラム開発は、開発手法のみならず、エンジニアにとって働き方改革らしきものまで提供してくれています。 非エンジニアの方々は知らないかもしれない、スクラム開発の根底…

SCRUM BOOT CAMP THE BOOK【増補改訂版】 スクラムチームではじめるアジャイル開発の表紙

SCRUM BOOT CAMP THE BOOK【増補改訂版】 スクラムチームではじめるアジャイル開発

西村 直人/永瀬 美穂/吉羽 龍太郎 ・翔泳社

“はじめて「スクラム」をやることになったら読む本”が7年ぶりに増補改訂! 近年、より複雑化しているプロダクト開発をチームでうまく進めていく手法として、 世界中で注目されている「スクラム」。実際の開発現場にどう適用すればよいのかを、 とにかくわかりやすく解説しています。 ・理論だけで終わらない“実践”の手引き ・架空の開発現場を題材に、実際のプラクティスを詳しく解説! 増補改訂では、初版以降のスクラムのルールの変更を踏まえて、用語や説明の変更、 最近の開発現場に向けた追補など、全面的な見直しを行っています。 ・スクラムガイド2017年版に対応 ・スクラムを実践しているチーム...

「@getty104 設計を学びたいときに読みたい本一覧」の代わりに 図(51)

2022/1/21 Qiita Advent Calendar Online Meetup 「に参加する前にしておくとよいかもしれないこと。」を記事にした。 登壇者  @getty104 登壇される @getty104 さんの記事を拝見し5つを上に例示した。一つの記事についての考えを単独の記事にした。 設計を学びたいときに読みたい本一覧

ヘネシー・パターソン/コンピュータアーキテクチャ第6版の表紙

ヘネシー・パターソン/コンピュータアーキテクチャ第6版

ジョン・L.ヘネシー/デイビッド・A.パターソン ・エスアイビー・アクセス

新しい章として、領域特化アーキテクチャの解説を加え、4つの実用DSAを解説(Google Tensorプロセッシングユニット、Google Pixel Visual Core、Intel Nirvanaニューラルネットワークプロセッサ、Microsoft Catapult)。ウェアハウススケールコンピューティングの章を広範囲にわたり最新化した。

コードコンプリート(上)第2版の表紙

コードコンプリート(上)第2版

スティーヴ・マコネル/クイープ ・日経BPマーケティング

米ソフトウェア界の第一人者Steve McConnellが執筆した名著「Code Complete」(1993年発行)の第2版。Jolt賞を受賞した初版の内容を受け継ぎ、さらに新しいトピックを盛り込んで、プログラミングのベストプラクティスを集大成した待望の書です。上巻は「ソフトウェアコンストラクション」から始まり、変数名、データ型、ループ、条件判定、ルーチン、クラスなど、高品質なプログラムを作成するための基本的なテクニックを解説します。初心者はもちろん、経験豊富なプログラマにも開眼のテクニックを実践的に紹介。著者Steve McConnellのプログラミングに対する見識と経験のすべてが詰...

AWS 認定 ソリューションアーキテクト – プロフェッショナル(SAP-C01)に合格できたので体験記を残す

はじめに 2019年にソリューションアーキテクトアソシエイトの認定は取得していたのですが、更なる高みを目指して受験してみることにしました。 受験すると決意したのが今年(2021年)の5月末ぐらいでしたので、7ヶ月ぐらい準備してきたことになります。 せっかくなので後進のために自分が体験してきたことを記事として残します。 準備

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