今週のQiita技術書まとめ
2022年6月19日配信
【合格体験記】AWS SAA(C02)に合格するまでにやったこと
はじめに 今日は、AWS SAA(C02)に合格したので、それまでにやったことをまとめます📝 前提 勉強を開始する前の状態は以下です。 - バックエンドエンジニア 2年半
【ネスぺ】非インフラエンジニアのためのネットワークスペシャリスト勉強法
はじめに 皆さんは 「ネットワークスペシャリスト」 と聞くと何を思い浮かべるでしょうか? おそらく「インフラエンジニアの資格」というイメージが強いかと思います。
非エンジニアが情報処理安全確保支援士試験に1ヶ月で合格した話。
こんにちは。 早速ですが、令和四年春期の情報処理安全確保支援士試験(SC)に合格しました。 受験理由は前回合格したAPの午前1免除枠が切れるギリギリだったためという、なんともテキトーなものでしたが、こちらも以前紹介したAP同様に約1ヶ月の学習期間で合格できました。 前回の記事は以下から。 私のバックグラウンドはコンサルティング、バイオエンジニア。本職のプログラマやITエンジニアではなく、世間一般の…
書籍要約 「自分の頭で考える読書」
何が書いてあるか 読んだ本の要約化で理解と記憶の定着化を目指します。 あくまで個人のエッセンスの列挙になります。実際の内容はこの何十倍も示唆に含まれている素晴らしい書籍です。この素晴らしさを一人でも多くの方が知るキッカケになれば嬉しいです 読んだ本 自分の頭で考える読書 変化の時代に、道が拓かれる「本の読み方」(
自分の頭で考える読書
本は「読み手」によってはじめて命を与えられる。Voicy人気チャンネル「荒木博行のbook cafe」マスター、「フライヤー」エバンジェリストでもある著者が教える「本」という最高の学びのツールのトリセツ。
CPUからOSまで自作してみた話(コンパイラ・OS編)
0-1. はじめに - 「CPUからOSまで自作してみた話(アセンブラ・スタックマシン編)」( からの続きです! こちらから読む方へ 少し前にCPUの自作を通して 「コンピュータが命令を実行する仕組み」 を学びました。
仕様書なし、テストなし、運用手順書なしのレガシーシステムを運用するのが辛いので改善する
自己紹介と現在の状況 こんにちは。 地方中小IT企業で働いて6年目になりました。 題名でわかる通り、2022年から大変レガシーなシステムを運用担当することになりました。 そのせいで残業がとても増えてしまって辛いので少しでも残業を減らせるように改善したことを書いていきます。
ソフトウェア工学
<big><strong>基礎の基礎から形式手法まで、シッカリ学べる! </big></strong> 本書はソフトウェア工学の全体像をつかむための地図である.著者たちが企業や研究所で経験した「よい設計なくして,よいソフトウェアは望めない」という経験値を先人たちの知見と併せて一冊の書籍としてまとめた. 大学でソフトウェア工学を学ぶ学生には教科書として,企業で設計に携わる技術者にとっては参考書として活用できるように設計している. 分からない点や疑問な点を素早く探せるように,索引と傍注をリンクさせてレファレンス性を高めている.さらに傍注にはソフトウェア設計のヒントとなる事項を取り上げピ...
リーダブルコードの要点整理と活用法をまとめた
はじめに 2022年で新卒エンジニア2年目になりコードレビューの機会が増えてきたので、1年振りに「リーダブルコード( リーダブルコードを読んでいく中で要点を整理し、実務の現場でコードを書いたりレビューをする際にどのように活用していけば良いのかを自分なりにまとめてみました。 この記事を読むことで、リーダブルコードの要点と初級者から中級者目線で実際の現場でどのように活用すればよいのかが学べます。 この…
リーダブルコード
コードは理解しやすくなければならない。本書はこの原則を日々のコーディングの様々な場面に当てはめる方法を紹介する。名前の付け方、コメントの書き方など表面上の改善について。コードを動かすための制御フロー、論理式、変数などループとロジックについて。またコードを再構成するための方法。さらにテストの書き方などについて、楽しいイラストと共に説明する。日本語版ではRubyやgroongaのコミッタとしても著名な須藤功平氏による解説を収録。
書籍要約 「良いコード/悪いコードで学ぶ設計入門 」
何が書いてあるか 読んだ本の要約化で理解と記憶の定着化を目指します。 あくまで個人のエッセンスの列挙になります。実際の内容はこの何十倍も示唆に含まれている素晴らしい書籍です。この素晴らしさを一人でも多くの方が知るキッカケになれば嬉しいです 読んだ本 良いコード/悪いコードで学ぶ設計入門 ―保守しやすい 成長し続けるコードの書き方(
書籍要約 「正義をふりかざす極端な人の正体」
何が書いてあるか 読んだ本の要約化で理解と記憶の定着化を目指します。 あくまで個人のエッセンスの列挙になります。実際の内容はこの何十倍も示唆に含まれている素晴らしい書籍です。この素晴らしさを一人でも多くの方が知るキッカケになれば嬉しいです 読んだ本 正義を振りかざす「極端な人」の正体(
正義を振りかざす「極端な人」の正体
SNSでの誹謗中傷、不謹慎狩り、自粛警察、悪質クレーマー…奴らは何者か?「炎上はマスメディアが生み出す」「SNSは世論を反映しない」「炎上加担者はごく少数」など、データ分析から導き出された意外な真実。