今週のQiita技術書まとめ
2023年2月12日配信
📖「良いコード/悪いコードで学ぶ設計入門」(第1章 悪しき構造の弊害を知覚する)を読んだ感想
はじめに - 以下の書籍を読んだ感想などをまとめていきます。第1章〜第17章まであり、1章ごとに記事にしていきたいと思います。 読むきっかけ - ITエンジニアのみなさんとおすすめの本を選ぶイベント「ITエンジニア本大賞2023」の「技術書部門大賞」に選ばれたことで読んでみようと思いました。 感想 (第1章 悪しき構造の弊害を知覚する)
Laravel脱入門のための学習ロードマップ!
この記事は自作のポートフォリオ、ProadMapsで作成しました。 ProadMapsのサービス紹介、作成までの学習記録は別途記事を作成したので、チェックいただけると大変ありがたいです! 概要 未経験からWebエンジニアへの転職に向けてRubyOnRailsを学習してPFを作成しましたが、就職先ではメインでLaravelを使用するということだったので、就職まで&就職してからLaravelの基礎を抑…
独習PHP 第4版
5年ぶりのメジャーバージョンアップに合わせて大幅改訂! PHP8の基本構文から、クラス、DB連携、セキュリティ対策まで、しっかり習得。 PHPプログラミングの標準教科書『独習PHP』が、最新のPHP8に対応。 PHPでWebページ/アプリケーションを開発する際に必要な基礎的な知識、 PHPの基本構文から、クラス、データベース連携、セキュリティまで、 詳細かつ丁寧に解説します。 解説→例題→練習問題(理解度チェック)という3つのステップで、 PHPによるWebアプリ開発の基礎・基本テクニックをしっかり習得できます。 実際にサンプルコードを入力し、動作を確かめながら学習するこ...
PHPフレームワークLaravel入門第2版
PHPフレームワークのロングセラー定番解説書が、新バージョン対応で改訂! 本書は、Laravelのインストールから、フレームワークの中心になるModel-View-Controller(MVC)の使い方、開発に役立つ各種機能をわかりやすく解説した入門書です。新しいディレクティブ(@csrf/@error)、バリデーションルール(増補解説+自作)、Bootstrapによるぺジネーションリンク、Auth(Laravel/uiパッケージ)の使い方などの項目を追加しました!
PHPフレームワークLaravel実践開発
アプリケーション開発には、基本のMVC以外の機能実装が非常に重要になります。本書は、既刊『PHPフレームワーク Laravel入門』を読み終わった方に向けて、もっと知りたいという要望の高かったMVC以外の機能実装の手法を解説します。コア機能の詳細から、サービス、DBクラスとEloquent、ジョブ管理、フロントエンド(Vue.js、React、Angular)との連携、ユニットテスト、Artisanコマンドまで詳細にわかります。Laravel5.8.9準拠。
AI知識ゼロからニューラルネットワークを段階的に少しずつ理解する
はじめに ChatGPTが出てまたAIが盛り上がっていますが、流石にそろそろ仕組みを理解したいなと思っていませんか? 別に仕組みを知らなくても使えるなら良いんですが、ある程度の仕組みを知らないと使う上での意思決定の精度が落ちる場面もあるかと思います。
ゼロから作るDeep Learning
実際にシステムを作りながらディープラーニングを学ぶ! ディープラーニングの本格的な入門書。外部のライブラリに頼らずに、Python 3によってゼロからディープラーニングを作ることで、ディープラーニングの原理を楽しく学びます。ディープラーニングやニューラルネットワークの基礎だけでなく、誤差逆伝播法や畳み込みニューラルネットワークなども実装レベルで理解できます。ハイパーパラメータの決め方や重みの初期値といった実践的なテクニック、Batch NormalizationやDropout、Adamといった最近のトレンド、自動運転や画像生成、強化学習などの応用例、さらには、なぜディープラーニングは優...
Thermodynamics, p.86 ボッシュ自動車handbook 11版(8)新
Thermodynamics, p.86 Table 1: Symbols and units Basic principles System Isolated system
グラフDB覚え書き
はじめに グラフDBまわりをざっくり押さえるための覚え書き。 Neo4J 「グラフデータベース ―Neo4jによるグラフデータモデルとグラフデータベース入門」は、日本語でグラフDBについて書かれた書籍(特定のデータベースに関する書籍として)だろうか。2015年日本語版出版。 付録として、Neo4J以外のグラフDBについて一通り触れられている。Titanについては紹介だけでなく、インストールと使用方…
【受験体験】AWS SysOpsに3度目の正直で合格した話
はじめに ラボ試験が加わったAWS Certified SysOps Administratorですが、合格するまでに3回も受験することとなっていまいました。反省点を踏まえた対策をご紹介したいと思います。 AWS Certified SysOps Administratorとは? AWS Certified SysOps Administratorとは、AWS認定資格の一つで、AWS上でのワークロ…
AWS認定資格試験テキスト AWS認定SysOpsアドミニストレーター - アソシエイト
AWS認定資格の中で、クラウドオペレーションの役割を持つシステム管理者を対象に、管理・運用、デプロイ、セキュリティに関する知識やスキルを持っているかを証明するのが「AWS 認定SysOpsアドミニストレーターアソシエイト」です。 本書は、2021年に改訂された新しい「SOA-C02」試験に対応した試験対策教科書です。合格に必要な「モニタリング、ロギング、修復」「信頼性と継続性」「デプロイ、プロビジョニング、オートメーション」「セキュリティとコンプライアンス」「ネットワークとコンテンツ配信」「コストとパフォーマンス最適化」といったカテゴリの知識を、しっかり丁寧に解説しています。 実際にAW...