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今週のQiita技術書まとめ

2023年4月16日配信

【新形式】基本情報技術者試験に合格したので勉強法をご紹介!

本日、新形式の基本情報技術者試験を受験してきました。結果は以下の通りです。 科目A 715/1000 科目B 895/1000 ※両方とも600/1000以上で合格 無事合格できたということで、自身が行った勉強方法をご紹介します!

【個人開発】エンジニアが1人1つの技術ブログを持つことができるサービス、qlog(クログ)を作りました

はじめに エンジニアの皆さん、アウトプットはできていますか? 中にはこんな人もいると思います。 「アウトプットするほどの内容では無いし。。。大手の技術記事投稿サービスに投稿するほどじゃないしなぁ」 「でもアウトプットはじゃんじゃんしたい!」

良いウェブサービスを支える「利用規約」の作り方改訂新版の表紙

良いウェブサービスを支える「利用規約」の作り方改訂新版

雨宮美季/片岡玄一 ・技術評論社

「安全」で「円滑」な運営のためのガイドブック。規約の中身はサービスそのもの!作りこめば作りこむほど、あなたのサービスやアプリの質も高まる。ロングセラーが大幅リニューアル!

Reactの勉強に使ったサイト&書籍一覧

はじめに webアプリを作る業務でReactが必要になった際に使った本やサイトをまとめます。 前提 ReactはJavaScript+HTML/CSSでできているので、その両方を軽く触ってReactに入った方が圧倒的に分かりが早いです。 Reactを始めて分からないことがでたときに、HTMLとJavaScriptとReact独自構文のどれがわかってないのか分からないと調べるのがきついです。

Reactハンズオンラーニング 第2版の表紙

Reactハンズオンラーニング 第2版

Alex Banks/Eve Porcello/宮崎 空 ・オライリー・ジャパン

Webフロントエンドの「今」を学びたい人へ! Facebookが開発したJavaScriptライブラリ「React」の解説書。2013年にオープンソース化されたReactですが、ここ数年で大きな変更が加えられ、またReactを取り巻くエコシステムも大きく変化しました。本書では実際に動くコンポーネントを作りながら、最新のReactの記法について解説しつつ、最新のツールやライブラリも紹介します。初心者から中上級者まで、Reactの今をすばやく学習することができます。

ゼロから機械学習エンジニアになった方法

はじめに 未経験から機械学習エンジニアになって2年が経った節目にここに至るまでの経緯を紹介します。 初期スペック - 30代 - 高専卒

Kaggleで勝つデータ分析の技術の表紙

Kaggleで勝つデータ分析の技術

門脇大輔/阪田隆司/保坂桂佑/平松雄司 ・技術評論社

データサイエンスの認知の高まりとともに、データ分析に関するコンペティションが多数開催されるようになってきました。最も有名なコンペティションプラットフォームであるKaggleにおけるプレイヤー数は10万人を超え、多くのエンジニアが自分の腕を試すためにコンペティションに参加しています。分析コンペでは、実際のデータを扱うため、機械学習の解説書にはあまり載っていないような手法やテクニックが数多く活用されています。これらを理解し自身で使えるようにしておくことはコンペだけでなく、実務でのモデル構築において非常に役に立ちます。 そこでこれらのテクニックや事例を多くの人に知っていただくために、現時点で最...

Python実践データ分析100本ノック

下山,輝昌 松田,雄馬,1982- 三木,孝行 ・秀和システム

ゼロから作るDeep Learningの表紙

ゼロから作るDeep Learning

斎藤 康毅 ・オライリー・ジャパン

実際にシステムを作りながらディープラーニングを学ぶ! ディープラーニングの本格的な入門書。外部のライブラリに頼らずに、Python 3によってゼロからディープラーニングを作ることで、ディープラーニングの原理を楽しく学びます。ディープラーニングやニューラルネットワークの基礎だけでなく、誤差逆伝播法や畳み込みニューラルネットワークなども実装レベルで理解できます。ハイパーパラメータの決め方や重みの初期値といった実践的なテクニック、Batch NormalizationやDropout、Adamといった最近のトレンド、自動運転や画像生成、強化学習などの応用例、さらには、なぜディープラーニングは優...

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