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今週のQiita技術書まとめ

2025年11月23日配信

「マスタリングAPIアーキテクチャ」を読んでみた

はじめに 現在、業務にてモノリシックなwebアプリケーションのリファクタリングを担当している。 API設計の技術本を漁っていたところ、「モノリシックからマイクロサービスへとアーキテクチャを進化させるための実践的手法」というサブタイトルに惹かれて手に取ってみた。 対象者 この記事は下記のような人を対象にしています。

モノリスからマイクロサービスへの表紙

モノリスからマイクロサービスへ

Sam Newman/島田浩二 ・オライリー・ジャパン

マイクロサービスアーキテクチャへの実践的な移行ガイド! モノリシックなシステムのもつれを解きほぐして、マイクロサービスアーキテクチャへと移行するにはどうしたらよいか、またビジネスを続けながら各サービスをメンテナンスするにはどうするかなど、マイクロサービスアーキテクチャへの移行について解説する書籍です。マイクロサービスを選択した場合のトレードオフや変更コストなどマイクロサービスの特性を再確認し、モノリスの分割と変更の方法、機能を移行しながら振る舞いを変える方法などを学びます。

マスタリングAPIアーキテクチャの表紙

マスタリングAPIアーキテクチャ

James Gough/Daniel Bryant/Matthew Auburn/石川 朝久 ・オライリー・ジャパン

モダンなAPI駆動型アーキテクチャの設計・構築・運用を学ぶ! 本書では、REST APIの基礎から、最適な構築、運用、バージョン管理、およびテスト方法までを1冊で学ぶことができます。また、APIゲートウェイ、サービスメッシュなどの技術を使用して、外部トラフィックと内部サービスへの接続を適切に行う方法や、APIの脅威モデリング、セキュリティ対策、さらにクラウドサービスに向けて進化させる方法についても解説。本書をひと通り読めば、API駆動型アーキテクチャのモダンな解釈の全体像が掴むことができます。

Web API The Good Parts を読んでみて

はじめに 本記事は「Web API The Good Parts」を読んでみての読書メモ兼感想です。 Youtubeやweb記事で時折みる本だったので読んでみました。 内容としてはAPIを作る上で基本的な部分を中心に書かれていました。また、AmazonやXが提供するAPIを例として用いているためスタンダードを理解しやすい、難易度的に読み易い本でした。 APIを作る際に気を付ける50のこと

Web API:The Good Partsの表紙

Web API:The Good Parts

水野貴明 ・オライリー・ジャパン

Web APIの設計、開発、運用についての解説書。本書ではAPIをどのように設計し運用すればより効果的なのか、ありがちな罠や落とし穴を避けるにはどういう点に気をつけなければいけないのかを明らかにします。ターゲットは、URIにアクセスするとXMLやJSONなどのデータが返ってくるシンプルなタイプーXML over HTTP方式やJSON over HTTP方式ーのAPIです。

Clean Architecture を読んでみて

はじめに Clean Architectureの読書メモです。 読んでみて(途中までですが、)内容が大変難しいと感じました。図を用いて構造の話が展開されていきますが、抽象的なイメージに紐付く具体がないのでそれぞれのアーキテクチャの必要性や実現手法が難解でした。Clean Architectureの前に読む本を薦められたので読んでから戻ってこようと思いました。(一部紹介) 以下、第2部/第6章までの…

リファクタリング(第2版)の表紙

リファクタリング(第2版)

Martin Fowler 著/児玉 公信/友野 晶夫/平澤 章/梅澤 真史 ・オーム社

ソフトウェア開発の名著、第2版登場! リファクタリングは、ソフトウェアの外部的な振る舞いを保ったままで、内部の構造を改善する作業を指します。本書はリファクタリングのガイドブックであり、リファクタリングとは何か、なぜリファクタリングをすべきか、どこを改善すべきか、実際の事例で構成され、ソフトウェア開発者にとって非常に役立つものとなっています。  本第2版では、約20年前のオリジナル原稿の構成は変わらないものの、大幅に書き換えられているほか、サンプルコードがJavaからJava Scriptになるなど、現代的にアレンジされています。

ソフトウェアアーキテクチャの基礎の表紙

ソフトウェアアーキテクチャの基礎

Mark Richards/Neal Ford/島田浩二 ・オライリー・ジャパン

モダンなソフトウェアアーキテクチャの基礎から全体像までを解説 分散システムやマイクロサービスなどなど現代的なソフトウェアアーキテクチャを考える際に必要となる知識、スキルやテクニックを解説する書籍です。アーキテクチャの原理から、異なるアーキテクチャの長所と短所の検証、アーキテクチャパターン、アーキテクチャの図示や表現方法などについて解説します。アーキテクチャを設計・実現していくために必要な知識やスキルを学ぶことができます。

TiDBのこの一年を振り返る(DB編)

はじめに TiDBアドベントカレンダー2025の1日目として、ここ1年のTiDBの進化を振り返って見ようと思います。主にTiDのDBコア(我々はカーネルと呼んでいます)の観点でリリースや機能向上について更新を見ていきましょう。 この1年はTiDBの歴史の中でも変革が大きかった一年ではないでしょうか。特に、従来のSpannerを参考に作られたShared NothingのアーキテクチャであるTiDB…

TiDB実践入門 ── RDBMSのスケール課題を解消するNewSQLの表紙

TiDB実践入門 ── RDBMSのスケール課題を解消するNewSQL

長谷川 誠/本多 康夫 PingCAP株式会社 ・技術評論社

本書はTiDBの基本的なアーキテクチャをはじめ、様々な環境へのTiDBのインストール手順について解説します。インストールが終われば、次に必要なことはTiDBに対する各種操作方法を理解することです。各環境におけるTiDBに対する操作方法をインストール手順の後に詳細に解説していきます。加えて、MySQLを運用していく上でよくある課題を具体的に挙げながらTiDBがどのように課題を解決するのかを解説します。最後に付録としてよく使うコマンド操作や逆引きコマンドリファレンスを記述していますので、読者の皆様の参考になることを願っています。 この本を通じて、現代の多様なインフラニーズに対応するTiDB...

モデリング 良いコード/悪いコードで学ぶ設計入門

社内の輪読会でモデリングについてまとめたので、自分用にQiitaにも残しておきます。 モデルとは システム 目的達成のための手段。 モデル

改訂新版 良いコード/悪いコードで学ぶ設計入門 -保守しやすい 成長し続けるコードの書き方の表紙

改訂新版 良いコード/悪いコードで学ぶ設計入門 -保守しやすい 成長し続けるコードの書き方

仙塲 大也 ・技術評論社

本書は、より成長させやすいコードの書き方と設計を学ぶ入門書です。筆者の経験をふまえ構成や解説内容を見直し、より実践的な一冊になりました。 システム開発では、ソフトウェアの変更が難しくなる事態が頻発します。 コードの可読性が低く調査に時間がかかる、 コードの影響範囲が不明で変更すると動かなくなる、 新機能を追加したいがどこに実装すればいいかわからない......。 変更しづらいコードは、成長できないコードです。 ビジネスの進化への追随や、機能の改善が難しくなります。 成長できないコードの問題を、設計で解決します。

「AIエンジニアリング」を4章まで読んだ - AIアプリ開発は評価駆動開発が大事 -

「AIエンジニアリング」 を読んでいる 11/28 にオライリーから発売された「AIエンジニアリング」をこの週末に読んでいます。4章まで読みました。全10章なので、まだ折り返し地点にも到達していませんが、4章の時点でもかなり学びが多かったので、学んだことのメモや感想を共有したいと思います。 なぜこの本を買ったか? 最近、仕事で既存のサービスにLLMの機能を取り込んだりする要望が増え、AIアプリを開…

AIエンジニアリングの表紙

AIエンジニアリング

Chip Huyen/加賀谷 諒/菅野 憲也 ・オライリー・ジャパン

基盤モデルを用いたAIアプリケーション開発の実践書! 本書は、基盤モデルを活用してAIアプリケーションを構築するためのプロセス全体を解説した書籍です。近年、OpenAIのGPT、AnthropicのClaudeなどの基盤モデルが容易に利用可能となり、AIアプリケーション開発は専門の研究者からソフトウェアエンジニアへと手の届くものとなりました。本書は「AIエンジニアリング」という新興分野の全体像を俯瞰し、モデルの選定から開発・デプロイ、評価まで、必要な要素を体系立てて紹介します。

プログラミング雑記 2025年11月29日

本日も、ネットに流れるトピックから個人的に興味を引かれたものを拾っていきます。 AIの登場は不可逆であって、19世紀の内燃機関の登場と同じぐらいの社会へのインパクトがあると考えています。そういった中で仕事の内容も変化していくでしょうし、社会との摩擦も起きていくでしょう。 この記事への感想等コメントで頂けるとありがたいです。 ポッドキャスト版( エンジニア

オンボーディングの教科書──エンジニアをチームに迎え入れるの表紙

オンボーディングの教科書──エンジニアをチームに迎え入れる

興梠 敬典/LAPRAS株式会社 ・技術評論社

「オンボーディング」とは、新メンバー(新入社員)が早期にチーム(会社)になじみ、力を発揮できるようにするために、チームが行う取り組みです。新メンバーにとってもチームにとっても大事なことですが、体系的な方法論は確立されておらず、多くの企業が独自の試行錯誤を重ねているのが現状です。「優秀なエンジニアを採用できれば、あとは放っておいても大丈夫」という誤解もまだまだ根強いです。 本書は、IT企業の主にエンジニア職の方を対象としたオンボーディングのノウハウをまとめます。オンボーディングの必要性から解き起こし、オンボーディング計画・体制づくり、ドキュメントの準備、コミュニケーションで気を付ける点、1...

非エンジニアも知って欲しい!NotebookLMとGeminiで作る議事録作成から文章校正までの自動化フロー

本記事は、サムザップ Advent Calendar 2025( 2日目の記事です。 はじめに エンジニアの皆さんは、日々の会議メモやSlackでの長文作成に、本来集中すべき時間を奪われていませんか? 本記事では、GoogleのNotebookLMとGeminiを組み合わせた2ステップのワークフローを紹介します。これにより、議事録作成と文章校正のプロセスを自動化・効率化し、開発に集中できる環境を構…

忙しい人に読んでもらえる文章術の表紙

忙しい人に読んでもらえる文章術

トッド・ロジャース/ジェシカ・ラスキー=フィンク/千葉 敏生 ・ダイヤモンド社

行動科学的に正しい「伝わる文章」とは? 読み手の思考を理解し、刺さる文章を徹底追求。まったくあたらしい文章読本!

LeSS Yoake 2025で登壇した話

LeSS Yoakeとは? LeSS Yoake( は、Large Scale Scrum(LeSS)に関する国内唯一の5日間カンファレンスで、国内での認知と探求を目的としています。昨年はLeSSの考案者である Craig Larman 氏と Bas Vodde 氏が Keynote を務め、AI や LeSS 導入プロセスに関する講演が行われました。今年は Certified LeSS Trai…

学習する組織の表紙

学習する組織

ピーター・M.センゲ/枝広淳子 ・英治出版

経営の「全体」を綜合せよ。マネジメントの形を根本的に変えたベストセラー経営書。

【O’Reilly × 英語 × 生成AI】最強?の勉強法を思いついた話

このブログは弥生 Advent Calendar 2025( warn 本記事では、紹介する書籍の内容については触れません。 技術書も読みたいけど、英語の勉強もしたい。でも時間が足りない。 ソフトウェアエンジニアをやっていると、どうしても「技術書を読みたい欲」と「英語も勉強しなきゃ」という2つの気持ちが出てきます。

プログラミングC# 8.0の表紙

プログラミングC# 8.0

Ian Griffiths/木下哲也/鈴木幸敏 ・オライリー・ジャパン

言語仕様から高度なテクニック、C# 8.0の新機能まで詳しく網羅したC#の決定版! C# 8.0に合わせて全面的に書き直されたロングセラーの改訂版です。言語仕様からクラウド、Webアプリ開発、デスクトップアプリ構築まで、C#8.0の基礎から高度なテクニックまでを詳しく紹介します。C# 8.0では、パターンマッチング、範囲アクセス、非同期メソッドの大幅拡張、null許容参照をはじめさまざまな新機能の追加と改善がされています。本書はこうした新機能もしっかりとフォロー。多くのC#の和書が初心者向けで、物足りなく感じる読者が多い中、本書は詳細な説明と、豊富なコード例を提供し、初心者はもちろん中上...

C#クックブックの表紙

C#クックブック

Joe Mayo/鈴木 幸敏 ・オライリー・ジャパン

生産性の向上や高品質なコードにつながるテクニックをまとめたレシピ集! C#の特に便利で、生産性の向上や高品質なコードを担保するような機能について、遭遇する問題とその解決策を提示するレシピ集です。C#の開発者が知りたい、本当に役に立つ情報を厳選、言語仕様や基本など入門の内容は割愛し、脱初心者を目指す開発者、中級以上の開発者向けに、生産性を高め、コードの品質を高めることができるレシピを多数紹介しています。理解するのが難しいものの、使いこなすと特に便利な機能を中心に取り上げています。

書籍「実務で使える数理最適化の考え方-基礎から学ぶモデリング-」を読んで

書籍「Pythonではじめる数理最適化」^1の著者の岩永です。 2025年11月14日にオーム社から出版された書籍『実務で使える数理最適化の考え方-基礎から学ぶモデリング-』^2 をご恵贈いただき、拝読しました。まず一読して感じた印象をまとめると次の特徴があると感じました。 - 平易な構成で、高校生にも読み進められるほど丁寧 - 実務で直面する困りごとの典型例が網羅されている - 数理最適化モデリ…

Pythonではじめる数理最適化(第2版)の表紙

Pythonではじめる数理最適化(第2版)

岩永 二郎/石原 響太/西村 直樹/田中 一樹 ・オーム社

Pythonで実務に使える数理最適化のスキルを身につけよう! ▼この本の特徴  本書は、Pythonを用いた数理最適化の入門書です。Pythonを使ってさまざまな課題を実際に解いてみることで、数理モデルを実務で使いこなす力を身につけます。  この本の特徴は、数理最適化のアルゴリズム自体ではなく、数理最適化を用いた課題解決に重きを置いている点です。ビジネスなどにおける課題を数理最適化で解く際に現場で発生しうる試行錯誤が多分に盛り込まれており、実務における手順や気をつけるべきポイントを学習することができます。 ▼この本の構成 本書は二部構成です。 第1部はチュートリアルです。中学校で習う...

実務で使える数理最適化の考え方の表紙

実務で使える数理最適化の考え方

伊藤 元治/富塚 健志/藤井 浩一/松岡 勇気 ・オーム社

数理最適化を使って現実の問題を解決できるようになる! 本書は、数理最適化の基礎から実務に応用する際のポイントや注意点まで、「モデリング」の観点を中心にして初学者にもわかりやすく解説します。 モデリングには、「教科書的な問題」と「現実の問題」の間に大きな壁があります。本書は、数理最適化の実応用に日々取り組んでいる著者たちが、その経験をもとに、「数理最適化を使う際にどのようなことを気にするか」「どのように問題を捉えるか」などを、「数理最適化の考え方」としてまとめたものです。 典型的な例題を、条件を変えながら深く考察しているので、様々に応用できるモデリングの考え方が身につきます。本書の「考え方...

「誰が作成したの?」を解消するデジタル署名!

「誰が作成したの?」を解消するデジタル署名! 1. セキュリティを高めるためには、暗号だけでは足りない!( 2. セキュリティには鍵がキーになる!( 3. 対称暗号(共通鍵暗号)といえば、AES!( 4. セキュリティを高める一つの基準「CRYPTREC」は大切!(

暗号技術入門 第3版の表紙

暗号技術入門 第3版

結城 浩 ・SBクリエイティブ

2008年の刊行以来、セキュリティ関連部門で長期間トップをキープしている『新版暗号技術入門』の改訂版です。 「対称暗号」「公開鍵暗号」「デジタル署名」「PKI」「PGP」「SSL/TLS」など、暗号技術の基礎を、たくさんの図とやさしい文章で解説しています。 今回の《第3版》では、 これまでの基本的な暗号技術の解説に加えて、 大幅な加筆修正を行っています。 ・現代の暗号技術に関するアップデート ・SHA-3のコンペティションとSHA-3(Keccak)の構造 ・POODLEなどのSSL/TLSへの攻撃 ・認証付き暗号の紹介 ・ビットコインと暗号技術の関係 ・楕円曲線暗号の紹介 セキ...

【2025年度版】Google Cloud未経験から2ヶ月でAssociate Cloud Engineer合格した勉強法

株式会社ブレインパッド( GenAI( 今回はGoogle Cloudの認定資格を取得した実体験について記してまいります。 はじめに 「Google Cloudの資格を取りたいけど、実務経験がないから不安...」 「IT資格を取ったことがないから、どう勉強すればいいかわからない...」

合格対策 Google Cloud認定資格Associate Cloud Engineer テキスト&演習問題の表紙

合格対策 Google Cloud認定資格Associate Cloud Engineer テキスト&演習問題

杉村 勇馬/佐々木 駿太/藤岡 里美 ・リックテレコム

Google Cloud認定資格Associate Cloud Engineerの試験対策書です。「Associate Cloud Engineer」は、これからGoogle Cloudを学ぼうとするエンジニアにとって登竜門といえる資格であり、クラウドが普及する中、その重要性が高まっています。 本書は、試験の出題範囲と傾向にもとづいて、合格に必要な知識を丁寧に解説しています。重要ポイントがひとめでわかるように「POINT」欄を随所に配置。これにより、効率よく学習を進めることができます。さらに、章末問題と模擬試験を解くことで理解が深まり、確かな実力が身に付きます。 本書の著者は、豊富な...

学習3000→4000時間の記録と、実務で伸びたこと

はじめまして、ソフトウェアエンジニアやってますkazuです🦌 エンジニアを目指した時からつけている学習記録が、ついに4000時間に到達したので、振り返りをしました! エンジニア歴2年半で、3000→4000時間の間に何をやって、実務でどこが伸びたのかを中心に振り返ります✨ 学習記録 エンジニアを目指し始めてから、ここまで至るのに学習時間を記録してきました。エンジニアになってからは、特に時間を目標に…

Effective Javaの表紙

Effective Java

Joshua Bloch/柴田 芳樹 ・丸善出版

Javaプログラマーにとって必読の定番書『Effective Java』の改訂第3版。 この第3版では、Java 8で新たに導入されたラムダとストリームに関する章が新規に追加されたほか、オプショナル、インタフェースでのデフォルトメソッド、try-with-resources文、@SafeVarargsアノテーション、モジュールなどの機能を扱った項目を含み、第2版の78項目から90項目に増加しています。 今日ではJavaは大きく複雑になり、並列実行から、繰り返し、各種データの表現まで、多くの事柄に対して多様な抽象化を持ち合わせています。 この大きさと複雑さを考えると、最新のベストプラク...

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