yomitech

yomitech

Qiitaで紹介された技術書を、毎週月曜日にメールでお届けします。

登録確認メールをお送りします。いつでも配信停止できます。

バックナンバー

「GitHub CI/CD実践ガイドーー持続可能なソフトウェア開発を支えるGitHub Actionsの設計と運用」の検索結果: 1冊

GitHub CI/CD実践ガイドーー持続可能なソフトウェア開発を支えるGitHub Actionsの設計と運用の表紙

GitHub CI/CD実践ガイドーー持続可能なソフトウェア開発を支えるGitHub Actionsの設計と運用

野村 友規 ・技術評論社

本書はCI/CDの設計や運用について、GitHubを使ってハンズオン形式で学ぶ書籍です。GitHub Actionsの基本構文からスタートし、テスト・静的解析・リリース・コンテナデプロイなどを実際に自動化していきます。あわせてDependabot・OpenID Connect・継続的なセキュリティ改善・GitHub Appsのような、実運用に欠かせないプラクティスも多数習得します。 実装しな...

GitHub Actionsを月2,000分動かして学んだTerraform + TROCCO入門 後半:GitHub ActionsでのCI/CD

はじめに 本記事は、TROCCO® Advent Calendar 2024 シリーズ2の22日目の記事になります。 warn 骨太すぎたのでこちらは後半です。前半は「GitHub Actionsを月2,000分動かして学んだTerraform + TROCCO入門 前半:基礎から分かるTerraform」( 昨年はデータエンジニアリング初心者から学んできたことをもとに、「1年前の自分が読みたかっ…

【技術書紹介】GitHub CI/CD実践ガイド

書籍情報 書籍名:GitHub CI/CD実践ガイド――持続可能なソフトウェア開発を支えるGitHub Actionsの設計と運用 著者名:野村 友規 本書を選んだ背景 TerraformによるAWSなどのクラウド上のリソース構築に興味があり、GitHub Actionsと連携させての構築の自動化をやってみたいと考えたため。

GitHub Actions Certification (GH-200) 合格体験記

はじめに GitHub の公式認定資格である GitHub Actions Certification (GH-200) に合格しました。 実務でGitHub Actionsを触る機会が増えてきたため、知識の体系化とスキルの証明を目的として受験しました。 比較的新しい認定資格であることもあり、まだ取得されている方が多くない印象なので、勉強方法などを書いていきたいと思います。 勉強方法

yomitechをシェア

X LINE Facebook はてブ