yomitech

yomitech

Qiitaで紹介された技術書を、毎週月曜日にメールでお届けします。

登録確認メールをお送りします。いつでも配信停止できます。

バックナンバー

「アジャイルな見積りと計画づくり」の検索結果: 1冊

アジャイルな見積りと計画づくりの表紙

アジャイルな見積りと計画づくり

Mike Cohn/安井 力/角谷 信太郎 ・マイナビ出版

ソフトウェア開発の難題である見積りと計画づくりを「アジャイル」にすることで、開発の現実に即した、誤差の少ない計画づくりができるようになる。その技法を、分かりやすく説いた1冊。

独断と偏見で選ぶ、新人Rubyプログラマの為の技術書21選

株式会社LITALICOでWebエンジニア(Rails)を担当しています、@YudaiTsukamotoです。 この記事は『LITALICO Advent Calendar 2016( はじめに 業務なり趣味なりでプログラミングを学習していくと、技術書を読む機会が誰しも有るのではないでしょうか? 初心者や、新人プログラマの時は、対象となる無数の技術書の中から自分にとって良い技術書を探す事は中々難し…

プランニングポーカー と ベロシティ で 他社との開発速度比較

「自社の開発速度は他社と比較してどうなのか?早いの?遅いの?」という話をたまに聞きます。 比べたら負け、というのもよく聞く話。ですが、上位職の人や、経営陣から聞かれたとすると、「できません」「分かりません」とか「比べたら負けです」と言うのはそれはそれで難しい。 たとえ一度は言えたとしても、何度も言い続けるのは至難の技。 アジャイルな見積もりと計画作り( に紹介されていたプランニングポーカーとベロシ…

SREやクラウドエンジニアが読むと良さげな本まとめ

一年半ぐらい前にアプリケーションエンジニアからSREにコンバートした筆者が、いま役に立ってるなぁっていう本を紹介します。アプリケーションコードを書いてるときは下のレイヤの技術に興味なかったんですが、改めて勉強してみると楽しいです。 コンピュータシステム クラウド全盛とはいえ、コンピュータの仕組みはおさえておくと役立ちます。コレ系の本はわりと小難しいものが多いですが、個人的に楽しく読めた本を紹介しま…

【Webエンジニアど素人から3年生ぐらいになるまでに読むと良い本】を段階的にまとめた

これってなんなの? 【ど素人状態=社会人になって初めてプログラミングを勉強したぜ!(特に新卒)】〜【Webエンジニアの3年生ぐらい】になるまでに読むと良い本まとめです。「どんな目的で学ぶか?」「いつぐらいまでに読むといいか?」を段階的にまとめました。「これだけ読めばいい!」と、そんな簡単な話ではありませんが、「今いるレベルより少し上の人がどんなジャンルのことを学んでんだろ?」という方の参考になれば…

スクラムマスター3年生が、学習する上で役に立ったな感じた書籍

はじめに 「ヤフーのスクラム開発実践者の経験年数ごとの学習方法の紹介( ウォーターフォール文化で育った人間がちゃんとスクラムを勉強して、全社向けにちょっとした発表や勉強会をしちゃうくらいになった人です。 自分が読んで役に立ったなと感じた本を紹介します。 (何番煎じかわからんけど。)

エンジニアに転向して1年で開発チームのリーダーになるまでに勉強したことをまとめる

これはなに? 自分は2020年8月ごろにプロダクトマネージャーからエンジニアに転向し、この1年半でバックエンド、フロントエンド、インフラなど色々やっているうちに気付いたらいちチームのリーダーを任されるまでになりました。なのでこの記事ではその間にどんなことを勉強したのかをまとめておこうと思います。 エンジニアになったばかりの人やこれからなる人の一つの参考になれば幸いです。 担当プロダクトの技術スタッ…

「アジャイルな見積りと計画づくり」をチームで輪読した ─ 現場で議論した学びと気づき

この記事はラクス Advent Calendar 2025( はじめに 今年、私たちの開発チームでは、「ちゃんとしたアジャイル開発組織になりたい」という思いから、チーム全員の認識をそろえる目的でアジャイルな見積りと計画づくり 価値あるソフトウェアを育てる概念と技法( 本記事では、輪読会で出てきたリアルな議論や気づきを中心にまとめていきます。 書籍のまとめというより、「現場でどう感じ、どう適用しよう…

yomitechをシェア

X LINE Facebook はてブ