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「マイクロサービスアーキテクチャ 第2版」の検索結果: 1冊

マイクロサービスアーキテクチャ 第2版の表紙

マイクロサービスアーキテクチャ 第2版

Sam Newman/佐藤 直生/木下 哲也 ・オライリー・ジャパン

マイクロサービスの原典とも言える書籍の待望の改訂版! 2016年に第1版が発刊された当時とは異なり、いまではマイクロサービスはすっかり市民権を得、さまざまな技法やツールが開発されています。この改訂版では、マイクロサービスの発展に伴い、重要となっている面を掘り下げ、また事例を豊富に盛り込むなど、時代に沿った改訂を行っています。第2版では「第1部 基礎」「第2部 実装」「第3部 人」の3部構成を...

【AWS】さいきょうの運用・監視構成を作成するのに参考になった書籍

はじめに 先日私が書いたこちらの記事がQiitaのトレンド1位になりました。ありがとうございます! 今回はこちらの構成を作成するにあたって参考になった書籍を紹介していこうと思います。どれも大変素晴らしいので、是非読んでみてください。 info 今後も良かった書籍があればどんどん追加していきます!

【社内勉強会】マイクロサービスは技術だけでなく組織構成も重要だった

はじめに AXLBIT株式会社( のAXLGEAR開発担当をしております、久恒(Hisatsune)です! 今回、社内の開発メンバーが外部のマイクロサービスのセミナーに参加したのをきっかけに、社内でもマイクロサービスについての興味が高まったので、報告、および共有の意図で、社内勉強会の開催に至りました。 その概要と、それを受けての個人的感想を簡単に紹介します! 勉強会の概要

【ポエム版】新規開発のときの技術選定の考え方

新規開発で必要なのが技術選定です。 日々システムが作られるたびに使う技術が選ばれています。 しかし、エンジニアの専門性が深く周りの職種には分からないため、技術選定が雑に行われているケースも多いと感じています。 技術選定は将来の技術負債への影響も大きいものです。そして新規開発の技術選定のタイミングは開発の中で技術負債がゼロという数少ないタイミングでもあります。 雑に決めてもOKなときはありつつ、この…

急にマイクロサービスやってと言われた時に読む本

急にそんなこと言われたら手段が先行してるので、そもそも何がやりたいんだっけの話をしましょう。 それはさておき、マイクロサービスや分散アーキテクチャがなんにもわからない状態の時に読みたい本を書いていきます。 はじめに ここでいうマイクロサービスはモノリスアプリケーションを分解する過程や思想の先にあるものを指しています。 自分が開発しているのはモノリシックなアプリなのでマイクロサービスは関係ないと思っ…

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