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バックナンバー

「Infrastructure as Code」の検索結果: 3冊

[詳解]AWS Infrastructure as Code--使って比べるTerraform&AWS CDKの表紙

[詳解]AWS Infrastructure as Code--使って比べるTerraform&AWS CDK

原 旅人 ・技術評論社

本書は、Amazon Web Services(AWS)のリソースを対象とした、コードによるインフラ管理ーーInfrastructure as Code(IaC)をテーマにした実践的な解説書です。IaCツールの中でも、幅広いシステムに対応できる「Terraform」と、抽象的なリソース記述が可能な「AWS CDK」を取り上げます。それぞれのツールの基本的な使い方や仕組みを解説するとともに、V...

Markdown原稿からPandocしてLaTeX組版する本作りの事例

これは「TeX & LaTeX Advent Caleandar 2020( 22日目は、MusicDumpさん( みなさん、テフライブ!( していますか? ここ最近、「Markdown原稿からPandocしてLaTeX組版する」一連の処理で、書籍製作することが増えてきました。 例えば、某弊社で製作させていただきました事例をいくつかあげます。

個人的に気になる2025年2月新刊一覧【IT・セキュリティ・データサイエンス】

まえがき 2025年2月発売の新刊から、気になったものをピックアップしました。 - 2025年2月に出版される本(改訂・新装丁版込) - 個人的に興味を持ったもの - ジャンルや順番は適当

Infrastructure as Codeの表紙

Infrastructure as Code

Kief Morris/宮下 剛輔/長尾 高弘 ・オライリー・ジャパン

Infrastructure as Codeを定義づけし、さらに現代的なサーバインフラ管理のパターンやプラクティスを網羅的、体系的にまとめた本! 「Infrastructure as Code」とは、これまで手動で行ってきたインフラストラクチャの構成管理を、スクリプトや外部ファイルに記述し自動的に行う仕組みのことです。クラウドの発展により、開発環境と本番環境は限りなく同じ状態にすることが可能...

技術書読書会 #1 Infrastructure as Code

技術書読書会 1 Infrastructure as Code 技術書読書会とは 技術書を1冊きちんと読み込んだ先に見える景色が見てみたい!! 技術書を最後まで読み切る事は意外と大変です。一人なら無理だけどみんなの力があればできるかも・・・。 そんなことを誰が思ったのか、そんな気持ちに賛同したメンバーが1冊の技術書を読み込むという結構ハードルの高いことにチャレンジをしていきます。メンバーのスキルレ…

技術書読書会 #6 Infrastructure as Code

技術書読書会 6 Infrastructure as Code 読書会とは 「すべては、待っている間に読書した人のもの。」と世紀の発明家が言っていました。 技術書を最後まで読み切る事は意外と大変です。一人なら無理だけどみんなの力があればできるかも・・・。 そんなことを誰が思たのか、ともあれそんな気持ちに賛同したメンバーが1冊の技術書を読み込むという結構ハードルの高いことにチャレンジをしていきます。

技術書読書会 #11 Infrastructure as Code

技術書読書会 11 Infrastructure as Code 読書会とは 「良書を読むための条件は、悪書を読まないことである。」と、ドイツの哲学者が言っていました。 それが難しいんだよ。。。 技術書を最後まで読み切る事は意外と大変です。一人なら無理だけどみんなの力があればできるかも・・・。

SREやクラウドエンジニアが読むと良さげな本まとめ

一年半ぐらい前にアプリケーションエンジニアからSREにコンバートした筆者が、いま役に立ってるなぁっていう本を紹介します。アプリケーションコードを書いてるときは下のレイヤの技術に興味なかったんですが、改めて勉強してみると楽しいです。 コンピュータシステム クラウド全盛とはいえ、コンピュータの仕組みはおさえておくと役立ちます。コレ系の本はわりと小難しいものが多いですが、個人的に楽しく読めた本を紹介しま…

【Webエンジニアど素人】が【3〜4年生】くらいになったら読むといい本を目的別にまとめた

これってなんなの? 【ど素人状態=社会人になって初めてプログラミングを勉強したぜ!(特に新卒)】でスタートした方々が【3年生】ぐらいになったら読むと良い本まとめです。 「どんな目的で学ぶか?」*「職種(バックエンド(%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%8B%…

クラウドが好きな大学生が読んで良さげだった本を紹介する

前提 大学1年の終わり頃にプログラミング学習を始めて、ちょうど3年弱くらい経ちました。 数え切れないほどの技術書を読んできましたが、その中でも「これはよかったような気がする!」という書籍を載せておきます。 選出の観点は「面白さ」「わかりやすさ」「その知識が役に立ったか」の3つの観点から総合的に評価しています。 また、原則翻訳されたものがあればそちらを掲載しています。

【AWS】さいきょうの運用・監視構成を作成するのに参考になった書籍

はじめに 先日私が書いたこちらの記事がQiitaのトレンド1位になりました。ありがとうございます! 今回はこちらの構成を作成するにあたって参考になった書籍を紹介していこうと思います。どれも大変素晴らしいので、是非読んでみてください。 info 今後も良かった書籍があればどんどん追加していきます!

DevOps導入指南 Infrastructure as Codeでチーム開発・サービス運用を効率化するの表紙

DevOps導入指南 Infrastructure as Codeでチーム開発・サービス運用を効率化する

河村 聖悟/北野 太郎/中山 貴尋/日下部 貴章/株式会社リクルートテクノロジーズ ・翔泳社

現場にDevOpsを導入するための具体的なプロセスが一冊でわかる! ・本書はDevOpsを、概念だけでなく実際のチーム開発への具体的な導入プロセスと、具体的な事例にもとづいた技術(Ansible / Docker / Vagrant等)を結びつけて解説します。 ・概念から知識と技術までを一気通貫させるので、DevOpsを実際のチーム開発に導入したい方にはとくに役立つ、実践的な指南書にな...

未来のAnsibleマスターに贈る、Ansible関連情報まとめ

はじめに 昨年Ansibleを触り始めて色々試行錯誤していたのは今は昔、バージョンが上がって機能が多彩になっていくのと同じく、ユーザも着実に増えていっているように思います。 中でも、この1年で大きく変わったのが書籍をはじめとした Ansible関連情報の量 だと思っています。 年初くらいにAnsible 2.0にデビューしてクラウド機能の強化や、ネットワーク操作自動化やDocker対応などトレンデ…

Qiitaレジェンド達の偉大さをシェル芸で眺めて2016年を振り返る

2016年の振り返り 私事ですが、2016年のQiita振り返りをさせていただきます。 2016年に投稿したQiitaの記事は17本、これで18本目になります。 平均すると1カ月に1本以上書いてはいるのですが、時期的にはやはり波がありますね。 ネタのストックがなかったとか DevOps導入指南( 執筆のタイミングと被ったとかいうのもあるかもしれませんが、下期は全体的に少なかったです。

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