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バックナンバー
「プログラマが知るべき97のこと」の検索結果: 1冊
プログラマが知るべき97のこと
人々のさまざまな思いを技術で形にするプログラマ。本書は世界中で活躍するプログラマによる97本のエッセイを収録した書籍。プログラミングにおいてもっとも重要な事柄は何か、バージョン管理やテスティング、設計原則とコーディングテクニック、また腕を磨くための勉強法などについて、経験豊かなプログラマが自らの体験を踏まえて解説。プログラマを勇気づけ、新たな気づきをもたらす一冊である。日本語版では、小飼弾、...
インフラエンジニアの自分が買ってよかったと思う書籍10選
はじめに インフラエンジニアとして働き始めて約3年が経ちましたが、その間の経験を踏まえ、 買ってよかったな と思った書籍をまとめていきます。 買ってよかった本自体はたくさんあるのですが、そのうち インフラエンジニアの後輩がいたらオススメしたい と思えるような極力人を選ばない書籍をここにまとめています。 あくまで 現時点での10選 なので今後も時間とともに変わっていくと思います。多分随時更新します。…
3年目Webアプリエンジニアが、きのこ本を読んだ個人的な所感
3年目Webアプリエンジニアが、きのこ本を読んだ個人的な所感 はじめに 都内在住、社会人歴・プログラマ歴3年目です。 主にWebアプリケーションを作成しております。 3年目になって色々と技術本も読んできたのですが、アウトプットが大事だと再認識したためアウトプットの意味も込めて投稿します。
NIJIBOXのエンジニアの見たいもの
前書き 去年に引き続き、今年も無事にNIJIBOXのアドベントカレンダーが今日まで進行していてホッとしている中の人です。やっぱりアドベントカレンダーは当日に投稿できた方がいいですね。^1 2年連続でカレンダー進行中なのではありますが、今回 - 技術書、もしくはそれに類するものであること - 紙の本(Not電子書籍)であること
2016年 社内で貸し出した書籍まとめ
はじめに 本棚を見れば、その人の人となりがわかるといいます。 エンジニアにとって情報はネットを通じればある程度入手可能ですが、 体系的な情報を取得したいとなれば、書籍を読んだ方効率的だと考えています。 そこで、会社の本棚を急に充実させるのは、予算や手続きの関係でなかなか難しいので、
エンジニアとしてやっていく上で大切なこと
先日、twadaこと和田卓人さんの講演で、「エンジニアとしてこの先生き残るために」という話を聞いてきたので、内容をまとめてみました。 すごくためになるお話だったので、自分の今後の行動指針にしていきたいと思っています。(願望) 大事なこと 1. 学ぶ姿勢を持つ 2. 手を動かして身につける
要約 プログラマが知るべき97のこと+10
1. 使い方 各タイトルのリンクは引用元の日本語の文章へ飛びます。 英文のリンクは原文へ飛びます。 原文はこちらで公開されています。
鬼滅の刃ではなく技術書を読んでいた半年間
POLプロダクト Advent Calendar 2020( の12日目担当、プロダクト部でエンジニア/エンジニア広報をしている @sho-kanamaru です! エンジニア広報するにあたってTwitter運用し始めました!こちら( POLのこと、技術に関することをどんどん発信していくのでぜひぜひフォローお願いします! 11日目担当のモンティー @kohei-shinden からバトンを受けまし…
「@e99h2121 良いチームや良い製品を作るには、共通言語や共通体験を持つのが良いという仮説」でどかん「ACDX AC 2021」移植版2022 Qiita(239)
@e99h2121 アドベントカレンダーデラックス Advent Calendar 2021 3日目(以下を元記事という) @e99h2121 良いチームや良い製品を作るには、共通言語や共通体験を持つのが良いという仮説 この記事のよい点 掘れば掘るほどいいこと出てくるやつだった。30分で記事書き終わろうと思って終わらなかった。
毎日の積み重ね朝読書 -モブプロ開発を行っているチームでやっている取り組み-
はじめに 本記事はモブプロ開発を行っているチームでやっている取り組み Advent Calendar 2022( 今回は「朝読書会」についての取り組みについて紹介します。 毎日行っている朝のちょっとした時間で行えるメンバーも気に入っている取り組みになっています。 おすすめの書籍も載せているのでぜひ試してみてください!
2025年、いまでも読みたい技術関連書籍10+1選
自分が過去手にした、読んだ書籍からのピックアップです。時代を越えて読み継がれてほしいなと思います。 ※なるべく版元を引用し、電子版があるものは電子版へのリンクを載せるようにしています。 番外 仲間を募集しています! ARIではエンジニア・ITコンサルタント・PM職全方位で仲間を募集しております。 カジュアル面談、随時受付中です! ご興味ある方はこちらをご覧ください。
Ruby on Railsにおけるエラーハンドリング: 過剰なrescueを避けるには
はじめに 最近、コードレビューの場で例外処理をどう扱うべきかについてやり取りすることが何度かありました。 レビューの場ではどうしても各論になりがちなため、一度立ち止まって、設計としての全体像を俯瞰してみたいと考えました。 特に、思わず防御的に rescue してしまうコードが生まれる背景と、そこから脱してより見通しの良いコードを書くための手立てに着目して整理します。 以下、Ruby on Rail…