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「改訂新版 良いコード/悪いコードで学ぶ設計入門 -保守しやすい 成長し続けるコードの書き方」の検索結果: 1冊
改訂新版 良いコード/悪いコードで学ぶ設計入門 -保守しやすい 成長し続けるコードの書き方
本書は、より成長させやすいコードの書き方と設計を学ぶ入門書です。筆者の経験をふまえ構成や解説内容を見直し、より実践的な一冊になりました。 システム開発では、ソフトウェアの変更が難しくなる事態が頻発します。 コードの可読性が低く調査に時間がかかる、 コードの影響範囲が不明で変更すると動かなくなる、 新機能を追加したいがどこに実装すればいいかわからない......。 変更しづらいコードは、成長で...
Markdown原稿からPandocしてLaTeX組版する本作りの事例
これは「TeX & LaTeX Advent Caleandar 2020( 22日目は、MusicDumpさん( みなさん、テフライブ!( していますか? ここ最近、「Markdown原稿からPandocしてLaTeX組版する」一連の処理で、書籍製作することが増えてきました。 例えば、某弊社で製作させていただきました事例をいくつかあげます。
「改訂新版 良いコード/悪いコードで学ぶ設計入門」を読んで
はじめに 「改訂新版 良いコード/悪いコードで学ぶ設計入門―保守しやすい 成長し続けるコードの書き方」を読みました。 昨年転職をして環境が変わり、同じ言語でも採用されているアーキテクチャが全然違うことを肌で感じつつ、改めて腰を据えて設計について基本からしっかり学び直したいなと思ったのが本書を読み始めた経緯です。 なお2025年の抱負の一つとして、月に1冊技術書を読むことを個人的な目標として掲げてお…
Q&A形式で学ぶ「良いコード/悪いコード」(第5~8章)
はじめに 最近、「良いコード/悪いコードで学ぶ設計入門( この記事では、各セクションの簡単な説明の後に、Qで疑問に感じたこと、Aで調べてわかったこと、そしてNOTEで覚えておきたいことをまとめています。 なお、サンプルコードにJavaを使用していますが、言語を問わず広く有効な設計手法なので、他言語でも応用できる内容になっています。 第1~4章については、すでに別の記事にまとめているので、こちらもぜ…
Q&A形式で学ぶ「良いコード/悪いコード」(第9~12章)
はじめに 最近、「良いコード/悪いコードで学ぶ設計入門( この記事では、各セクションの簡単な説明の後に、Qで疑問に感じたこと、Aで調べてわかったこと、そしてNOTEで覚えておきたいことをまとめています。 なお、サンプルコードにJavaを使用していますが、言語を問わず広く有効な設計手法なので、他言語でも応用できる内容になっています。 第5~8章については、すでに別の記事にまとめているので、こちらもぜ…
「良いコード悪いコードで学ぶ設計入門」を読んで入社時研修で作ったゲームをリファクタリングしてみた
注意: この記事は「良いコード悪いコードで学ぶ設計入門」の内容をもとに記載しており、この記事の内容が必ずしも正解というスタンスでは書いていません。反対意見については「最後に」の章をご覧ください。 はじめに こんにちは、新卒2年目エンジニアの戸田です。 入社から1年が経ちオブジェクト指向言語の記法についてはある程度理解が進んできましたが、プログラム全体をどう作り込むべきかまだ分かっていません。そこで…
良いコード/悪いコードで学ぶ設計入門 を読んで
最近、コードの可読性・設計・メンテナンス性を意識した「きれいなコード」を書きたいという思いが強くなり、 「改訂新版 良いコード/悪いコードで学ぶ設計入門 ―保守しやすい 成長し続けるコードの書き方( 本書はタイトル通り、コードの良し悪しにフォーカスし、設計の考え方や改善のアプローチを学べる一冊です。 はじめに - サンプルコードはJavaですが、普段Cを使っている自分にとっては似ている部分も多く、…
モデリング 良いコード/悪いコードで学ぶ設計入門
社内の輪読会でモデリングについてまとめたので、自分用にQiitaにも残しておきます。 モデルとは システム 目的達成のための手段。 モデル
最近買った本とやろうと思っているUdemyの紹介
はじめに インターネット上の断片的な情報だけでなく、一度体系的にインプットし直すために、書籍とUdemy講座を購入して学習計画を立てました。 備忘録兼、同じ分野を学ぼうとしている方の参考になればと思い、選定理由とともにまとめます。 購入した書籍(理論・体系理解) 1. 良いコード/悪いコードで学ぶ設計入門 ―保守しやすい 成長し続けるコードの書き方