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「The DevOps ハンドブック 理論・原則・実践のすべて」の検索結果: 1冊

The DevOps ハンドブック 理論・原則・実践のすべての表紙

The DevOps ハンドブック 理論・原則・実践のすべて

ジーン・キム/ジェズ・ハンブル/パトリック・ボア/ジョン・ウィリス/榊原 彰/長尾 高弘 ・日経BP

システムの開発と運用を一体化するDevOpsの理論と実践を徹底解説。 ビジネス成果に結びつく考え方・導入・実践・事例を網羅した決定版です。 事例については、Google、Facebook、Twitter、LinkedIn、Netflix、Target、Etsy、Pivotalなどの実例を当事者のコメントやポイントともに紹介しています。 (本書で詳述する)「3つの道」はDevOpsの大原則で...

2017冬休み課題図書10選

Merry Christmas! qnoteアドベントカレンダー最終日は、この冬休みに私が読みたい本、後輩たちに読んでほしい本をいくつか紹介したいと思います。私の業務や趣味がiOSやインフラ系なのでやや偏った選択になりますが、「リーダブルコード」などよく挙げられる鉄板モノは除外して、ここ3ヶ月以内に発売された or これから発売される書籍を中心に選びました。この本ダメだよ、もっと良い本あるよ的な指…

【Webエンジニアど素人】が【3〜4年生】くらいになったら読むといい本を目的別にまとめた

これってなんなの? 【ど素人状態=社会人になって初めてプログラミングを勉強したぜ!(特に新卒)】でスタートした方々が【3年生】ぐらいになったら読むと良い本まとめです。 「どんな目的で学ぶか?」*「職種(バックエンド(%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%8B%…

スクラム開発を学ぶ上でオススメの書籍・イベント

はじめに この記事はLIGTHzアドベントカレンダー 2021( LIGHTzではスクラム開発を取り入れており、私はスクラムマスター、DevOpsエンジニアとして働いています。 この記事では、スクラムを学ぶ上でオススメの書籍やイベントを紹介します。 想定読者

データ基盤設計の実践書5選

はじめに 自分はもともとレポーティングやダッシュボード作成を中心に仕事をしていた。SQL を書く日々は楽しかったが、次第に「このデータはどう設計されているのか」「なぜこのテーブル構造なのか」が気になり始めた。気づけばデータモデリングやパイプライン設計に軸足を移し、今ではデータ基盤の構築を主戦場にしている。 キャリアの転換点を振り返ると、そのほとんどに1冊の本が絡んでいる。コードを書いて学ぶのが最速…