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「SRE サイトリライアビリティエンジニアリング」の検索結果: 1冊
SRE サイトリライアビリティエンジニアリング
大規模なサイトを運用・構築していくための手法「SRE」について詳述! Google社内で発展した、大規模なサイトを運用・構築していくための手法「サイト リライアビリティ エンジニアリング」について、様々な場面での実践的なストーリーを紹介します。
インフラエンジニアとしてなんとなく役立っていそうな書籍をリストアップする
2019/5/26 はてブで話題になっていたので慌ててアップデート、Docker実践ガイド 第2版が発売されていたので追記&修正しました。 はじめに 本投稿はRecruit Engineers その2 Advent Calendar 2018( そもそものきっかけ Rancher もくもく勉強&相談会 02(
Google Cloud Platform ブログの膨大な情報を自分なりに整頓してみた
この記事について Google Cloud Platform Japan Blog( では日々様々な情報が発信されています。新サービスの発表、事例紹介だけでなく、ポイントを分かりやすく説明した資料、網羅的で重厚な資料、Google の謎テクノロジーについての紹介など、役立つ情報が豊富! ただ、情報量がとてつもなく多いので、分野ごと、項目ごとに整頓して、後で目当ての記事をすぐ見つけられるようにしたい…
SREやクラウドエンジニアが読むと良さげな本まとめ
一年半ぐらい前にアプリケーションエンジニアからSREにコンバートした筆者が、いま役に立ってるなぁっていう本を紹介します。アプリケーションコードを書いてるときは下のレイヤの技術に興味なかったんですが、改めて勉強してみると楽しいです。 コンピュータシステム クラウド全盛とはいえ、コンピュータの仕組みはおさえておくと役立ちます。コレ系の本はわりと小難しいものが多いですが、個人的に楽しく読めた本を紹介しま…
エンジニアになるために必要なスキル おすすめの書籍も紹介
エンジニアになるためには、幅広い知識とスキルが必要です。ある特定の技術を習得するだけでも多くの時間がかかります。 しかし、学習できる時間は限られています。そのため、<font color="Red"必要なスキルを選別して学習していくことが重要</fontです。また、いきなり難しい技術に挑戦すると挫折してしまうので<font color="Red"学習する順番も大切</fontです。 この記事では、…
鬼滅の刃ではなく技術書を読んでいた半年間
POLプロダクト Advent Calendar 2020( の12日目担当、プロダクト部でエンジニア/エンジニア広報をしている @sho-kanamaru です! エンジニア広報するにあたってTwitter運用し始めました!こちら( POLのこと、技術に関することをどんどん発信していくのでぜひぜひフォローお願いします! 11日目担当のモンティー @kohei-shinden からバトンを受けまし…
【Webエンジニアど素人】が【3〜4年生】くらいになったら読むといい本を目的別にまとめた
これってなんなの? 【ど素人状態=社会人になって初めてプログラミングを勉強したぜ!(特に新卒)】でスタートした方々が【3年生】ぐらいになったら読むと良い本まとめです。 「どんな目的で学ぶか?」*「職種(バックエンド(%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%8B%…
クラウドが好きな大学生が読んで良さげだった本を紹介する
前提 大学1年の終わり頃にプログラミング学習を始めて、ちょうど3年弱くらい経ちました。 数え切れないほどの技術書を読んできましたが、その中でも「これはよかったような気がする!」という書籍を載せておきます。 選出の観点は「面白さ」「わかりやすさ」「その知識が役に立ったか」の3つの観点から総合的に評価しています。 また、原則翻訳されたものがあればそちらを掲載しています。
Platform Engineering と Site Reliability Engineering について
この記事はスタンバイ Advent Calendar 2022( Platform Engineering と Site Reliability Engineering(以下SRE) について考えていきたいと思います。 この記事の目的 この記事では SREという言葉の定義と最近の取り組み事例についての考察
SREはトイルの削減にどう立ち向かうべきか?
はじめに Googleが提唱するSREプラクティスの一つにトイルの削減 ^toil があります。トイル (toil) という言葉は日本語であまりなじみがありませんが、「苦労する・こつこつ働く」といった意味合いがあります。 SREにおけるトイルの定義は、原典とも言える書籍 SRE サイトリライアビリティエンジニアリング( 内で次のように定義されています。 トイルとは、プロダクションサービスを動作させ…
Webエンジニア1年目で取り組んだ教材53選を振り返る
はじめに 皆さんこんにちは、Webエンジニアのtomo( 2022年10月1日よりWeb系自社開発企業のエンジニアとして勤務し、ちょうど1年が経過しました。 この1年間は、とにかく土台作りに注力した1年間で、多くの技術書や教材にお世話になりました。 - 駆け出しの頃って、何を勉強すればいいんだろう?
ゼロから始めるシステム障害対応フロー
初めに 本記事 『ゼロから始めるシステム障害対応フロー』 の内容について タイトルの「ゼロから始める」には二つの意味があります。プロダクトのリリースを間近に迎える中、チーム内での障害対応体制の枠組みがなかったこと。そして体制づくりを担当することとなった私の知識・知見が(ほぼ)ゼロだったこと。この二つです。 この状態から、リリース前〜リリース後の約2月間でなんとか形にすることができました。本記事では…
BookLiveにおけるSLI/SLO策定に向けた取り組み
こちらはNew Relic Advent Calendar 2024( はじめに こんにちは。株式会社BookLive システム開発部に所属しているSREエンジニアです。 BookLiveではSLO(Service Level Objective)の策定に取り組んでおり、モニタリングのツールとしてNew Relicを活用しています。 本記事ではBookLiveにおけるSLO策定の取り組みの流れや、…