yomitech

yomitech

Qiitaで紹介された技術書を、毎週月曜日にメールでお届けします。

登録確認メールをお送りします。いつでも配信停止できます。

バックナンバー

「CPUの創りかた」の検索結果: 1冊

CPUの創りかたの表紙

CPUの創りかた

渡波郁 ・マイナビ出版

コンピューターの中核であるCPUという名のブラックボックス。その動作の「超」基本原理から具体的な設計例までを解説。アキバで手に入る部品だけで実際の製作も可能。

FPGAでTD4(4bitCPU)を作ってみた

CPUの創りかた自体は発売されたとき買って読んだんだけどCPU作らずにずっときてしまったので、正月休みを利用してつくってみた。 <a href=" border="0" src=" </a<img src=" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /…

日本のプログラマが世界で戦える16分野。仮説(53),統計と確率(25) 転職(32)、Ethernet(58)

日本のプログラマをdisる記述を時々みかける。 プログラマ自身のこともあれば、単なる評論家の場合もある。 データサイエンティストの気づき『勉強だけして仕事に役立てない人。大嫌い』それ自分かもってなった。 上記記事で、この記事を参照して少し追記。逆にこの記事で、上記記事を参照し、少し追記。 日本のプログラマが世界で戦える根拠を16個探してみる。

2019年エンジニア1年目の私が読んだ本一覧

始めに エンジニア1年目の私が今年読んだ本をすべて紹介していきます。 普段の業務はネットワーク系が主で、他にはネットワーク、PC、サーバーやソフトウェアの保守など開発系とは無縁ですが、開発系の部署に配属させてもらえるように頑張っています。 独断と偏見で★五つで本の評価(おすすめ度)を行っていきます。 開発系

人生で影響を受けた本100冊。

はじめに 英語(77) 安全(45) LaTeX(9) 図(47) 転職(51) 色(28) 下記には、typewriterまたはcomputerのkeyboardで全文写経した本は数冊(すべて英語)あります。 輪講で全部読んだ本、日本語と英語でも読んだ本などもそれぞれ10冊以上あります。 100回以上読んだ本が10冊以上あるような気がします。

エンジニアのインターンが技術書を30冊くらい読んでみたので、ゆるくまとめてみた

株式会社Global Mobility ServiceでソフトウェアエンジニアのインターンをさせてもらっているShirubaです。グローバルな環境で利用されている社会的サービスの開発の一端を担いたい志ある方は、ぜひ緩くお話ししましょう〜🙋‍♂️→ 採用ページ( 2ヶ月間のフルタイムインターンを通して、「知識量」が圧倒的に不足していることを実感しました。「知識をコードに落とし込む力」に関しては今後の…

技術書読書感想文(2020年前期)

社内資料として発表したものの焼き直しになります。 Amazon の購入履歴に基づいて 2020 年 4 月~ 9 月の間に読んだ技術書についてまとめました。 2020 年 4 月 本を買っていませんでした... 2020 年 5 月

プログラミング初心者の学生が2年間で読んだ本の中でオススメを紹介する

目次 01. はじめに(1-はじめに) 02. ネットワーク(2-ネットワーク) 03. データベース(3-データベース) 04. セキュリティ(4-セキュリティ)

エミュレータ作ったらCPUを完全に理解した話 〜低レイヤ基礎知識を添えて〜

0-1. はじめに タイトルで釣りました、すみません。 最近低レイヤ技術の学習にハマっていて、先日「自作エミュレータで学ぶx86アーキテクチャ」( (なんで低レイヤを学び始めたのか?などはこちらの記事( で、せっかくなのでその備忘録として書籍を進めていく中でやったことや苦労したことなどをまとめたら、これからCPUや低レイヤを勉強したいと考えている人の参考になるかもしれないと思ったので、記事にするこ…

CPUの創りかた, 渡波 郁

今まで買ってよかった技術書を紹介しよう! 参加記事です。 毎年、学生・新人にお勧めしてきました。 人生で影響を受けた本100冊。Youtube(3) 77. CPUの創りかた

アセンブラへの道(2) coding(43)

アセンブラへの道 の資料が大きくなりすぎて、Qiitaでうまく編集できなくなった。 一部をこちらに移動させてください。 ||アセンブラへの道|アセンブラへの道(2)|アセンブラ入門への入り口|合計| |--:|--:|--:|--:|--:|

ブレッドボード上でCPUを1から作ってみた話

0-1. はじめに 少し前に「自作エミュレータで学ぶx86アーキテクチャ」( で、「CPUが内部でどんなことをしているのか?」というイメージをざっくり掴むことはできたのですが、 『そもそもCPUはどうして命令を実行できるのか?』 といった根本的な疑問は依然解決しないままの状態で、頭の中が逆にモヤモヤするという結果になってしまいました。。

CPUからOSまで自作してみた話(ハードウェア編)

0-1. はじめに 少し前にCPUの自作を通して 「コンピュータが命令を実行する仕組み」 を学びました。 それによりハードウェア階層の話はある程度理解できたため、次はもう少しレイヤーが上のソフトウェア階層の話(機械語から高水準言語・オペレーティングシステムに至るまでの抽象化の階段)について学んでみたいなと思い、こちらの「コンピュータシステムの理論と実装」( <br <img src=" width…

新人エンジニアのためのブックリスト

はじめに 私はプログラミングと関係ない学生時代を送り、ITとは関係のない職に就き、 プログラミングに興味を持って独学で学んだ後にエンジニアに転職しました。 来月でエンジニア歴3年目になるまだまだ駆け出しです。 これまで学習に用いた中でも特に駆け出しエンジニアが読んでおくべき本をまとめました。

名刺がわりの愛読技術書16冊

名刺がわりの愛読技術書16冊を紹介します。 「名刺がわりの技術書16冊」って書いたら、技術者なら自分で書いた本16冊っていう意味になる。そこで、「名刺がわりの愛読技術書16冊」という表題にさせていただいた。 (数字)は、最後に紹介する 「人生で影響を受けた本100冊」で取り上げた際の番号です。 自分が一部でも書いた本は3冊紛れ込んでいます。 別企画では、自分が書いたものは含めない版も作りました。合…

名刺代わりの技術書10選 HDL(2)

名刺代わりの小説10選  と言うタグが流行っているらしい  これをプログラマに応用することを考えたい。  名刺代わりの技術書10選  フルスタックエンジニア どこからどこまで

【最新技術に振り回されない】 低レイヤーに強くなるための鉄板コンテンツ集

はじめに この記事はNuco Advent Calendar 2024( info 弊社Nucoでは、他にも様々なお役立ち記事を公開しています。よかったら、Organizationのページも覗いてみてください。 また、Nucoでは一緒に働く仲間も募集しています!興味をお持ちいただける方は、こちら(

yomitechをシェア

X LINE Facebook はてブ